めぐみ保育園

お知らせ:めぐみだより

《こどもはかまきり!がんばるぜー!》7月のめぐみだより

《こどもはかまきり!がんばるぜー!》


6月は、給食会、乳児懇談会があり多くの保護者の方々に出席して頂きありがとうございました。特に食べることは、毎日の生活に欠かせないことであり、子どもたちの身体を育てる食を楽しみ、手軽な情報をこれからも提案できたらと思います。
本格的な夏を迎え、夏祭り、宿泊保育、水遊びと子どもたちの心と身体が活性化していく時期、十分健康管理や安全に気をつけていきたいものです。

《「生き方上手?」日野原先生!》8月のめぐみだより

《「生き方上手?」日野原先生!》


105歳の日野原重明医師が亡くなられました。
聖路加国際病院の名誉院長として、数々の医療実践を重ね、数多くの著書や講演、エッセイそしてミュージカルと幅広く、社会の中で生き貢献されたことは有名です。医療を始め、「新老人」きっといろんな立場から先生の生き方を、真似できないながらも、励まされ支えとしている方々が多くいたのではないかと思います。

《心を耕す!》6月のめぐみだより

《心を耕す!》


27日、親子遠足で「富田林サバーファーム」へ。天気にも恵まれて、みんなでタマネギ堀りをした後、それぞれキャベツやほうれん草等の野菜収穫やなんと例年は終わっているイチゴ狩りも楽しめました。みんなでお弁当を食べた後は、子どもたちは広い園地を走り回ったりアスレチック。お母さんたちは木陰でお話の輪と、ゆっくり過ごせたような気がします。子どもたちもとってもいい顔で帰りのバスは、みんなぐっすりでしたね。お疲れ様でした。自然に囲まれ、楽しく親子や仲間でふれあいの一日でした。

《 私たちの「育ての心」! 》5月のめぐみだより

《 私たちの「育ての心」! 》


桜を楽しんだと思えば、もうツツジの花が咲き連休に突入します。
少しづつ保育園を覚えだしたお友だちもお母さんの元へUターンです。今年は新年度から熱や感染性の胃腸炎が流行、なかなか揃うのが難しい日々でした。少しずつ新しい環境に慣れて、落ち着いて園生活が過ごせればと思います。

《入園・進級おめでとうございます!》4月のめぐみだより

《入園・進級おめでとうございます!》


桜の花が咲き、新しい年度が始まりました。
新たな一歩を踏み出す子どもたちを送り出し、かわいい幼子たちがめぐみ保育園に入園してきます。
進級して胸はずむ子どもたちが、しっかり迎え入れてくれることでしょう。

一方教育・保育を担うべき場で、困ったニュースが連日流れています。子どもたちを育てている保護者にとっても不安で疑心暗鬼に陥ることでしょう。
大切な子どもたちを預けている認定子ども園での不正や、自らの学び育とうとしている子どもたちへの《教育勅語》にも子どもたちをどこへ向かわせようとするのか不安な社会です。
私たちも、現状に甘えず襟を正して、子どもたちの保育・教育に向かおうと思います。